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全150件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 

Frost Circus

 投稿者:ノエルかえる  投稿日:2009年11月25日(水)13時48分22秒
  資生堂のCM がDVD になったようなのですが、
http://www.avex-io.com/others/IOBD-21051.html
Frost Circus を使用した日本の化粧品のCM は、資生堂ではなかったのでしょうか?
当時、ファッションショーでも使われていたように覚えるのですが?
 

Fancy An XTCmas Stocking Filler

 投稿者:ノエルかえる  投稿日:2009年11月24日(火)12時35分24秒
  もう11月も終わりに近づいて、デュークスオブストラフィアは発売されたけれど、
ほかのXTC のリシューはどうなったのだろうかと思っていましたら、
(それに、Jen Olive は、)
APE のお知らせ、
http://ape.uk.net/news/news_stories.php?newsid=314
11月26日から、予約。
『WHITE MUSIC』『GO2 』『DRUMS AND WIRES』
『ENGLISH SETTLEMENT』『SKYLARKING 』『ORANGES AND LEMONS 』
ビニール盤も?
詳細がよく分からないのですが。
 

Nigels With Attitude

 投稿者:ノエルかえる  投稿日:2009年11月23日(月)09時19分19秒
  チョークヒルズにもお知らせが出ていた、Nigels With Attitude、
ビデオが YouTube にも。

 

Stompbox Launch Night

 投稿者:ノエルかえる  投稿日:2009年11月23日(月)08時57分2秒
  11月18日のStompbox Launch Night での、The Tin Spirits。
ロンドンのNorthwoodで。



 

バスの写真

 投稿者:ノエルかえる  投稿日:2009年11月23日(月)08時49分44秒
  kph38 さんの「オムニバス」のスライドショー

 

『ママー』と『ペット・サウンズ』

 投稿者:ノエルかえる  投稿日:2009年11月22日(日)14時56分26秒
  たまたま見つけたブログの記事です、
ペット・サウンズに出会った頃:
http://blog.goo.ne.jp/8823blue/e/ce96357aedd0a790e60e26eb3a41429b

私も、『ペット・サウンズ』は、ずっと後年になってしったのですが、素晴らしい名作で、とてつもない傑作だと思います。けれども、発表当時は、受け入れられず、商業的にも失敗して、と、ここまでは、聞いてはいました。そのためにブライアン・ウィルソンは精神を病むようになり、所属していたキャピタルから離れるようになったことも。
 でも、移籍したレーベルでも、おまけ扱いで、他の一枚とカップリングされて売られていたとは、驚きです。そこまで、評価されていなかったのでしょうか。
http://en.wikipedia.org/wiki/Carl_and_the_Passions_–_%22So_Tough%22

 これを読んで、『ママー』を思いました。『ペット・サウンズ』をブライアンが自信満々で発表したのと同じように、『ママー』発表時には、アンディは自信満々だったといいますから。『ママー』の方は、未だに評価が低いままのようですが、、、
 ですが、その後も、精力的に作品を創り続けたアンディは、タフなのだとも思います。
 

Collideascope の台詞

 投稿者:ノエルかえる  投稿日:2009年11月22日(日)13時57分15秒
  Todd Bernhardt さんとの対談、10月には、アンディとの「Collideascope」についての対談がありました。
その中で、ノコギリのあとに入っている台詞について、答えていましたので、

TB: And then who says "Bloody hell"?

AP: Oh, that's "Bloody Nora." That's Jimmy Jewel, the English Variety Hall comedian, who was in a quite a long-running, truly awful sitcom on TV called "Nearest and Dearest," where he and an older English comedienne -- no one seems to use that word anymore! -- named Hilda Baker played his sister. They ran a run-down pickle factory in the north of England. This series was truly awful, saved only by the fact that Hilda Baker spoke in these mashed-up English phrases, very much like the ones that Lennon used for his books -- you know, like "a bowl of Rice Khrushchevs," or "take a taxi ride to go sightsee Buckinghell Palace." You know, that kind of mashed-up English made into comedy phrases.

TB: So, what is said after "Bloody Nora"? I haven't been able to parse that.

AP: Oh, it's something like, she says, [imitates Nellie] "Any changes here will be made over my dog's body." She'd speak in this mangled up English, which I think Lennon caught, and which is why he used that kind of stuff to write his books with, because she was already doing variety shows and doing stuff like that on TV and radio in the '50s and early '60s. I think that was an influence on him, to be truthful.

TB : それで、「Bloody  hell」と言っているのは誰ですか?

AP : あれは、「Bloody Nora」と言っているんです、ジミー・ジュウェルですよ、イギリスの演芸劇場の喜劇役者です。テレビで長い間放送されたシュチュエーションコメデイの『Nearest and Dearest』に、イギリスのコメディアンヌ( こんな言い方はもう誰もしないだろうけど ) ヒルダ・ベイカーと出演してました。ベイカーは妹役でした。北イングランドで傾いたピックル工場を経営しているという役です。この番組はつまらないものでしたけど、ヒルダの話すぐちゃぐちゃの英語の言い回しで、よく覚えています。レノンが彼の本に使った言葉によく似ていますよ。「一盛りのクァラシシェヴス(フルシチョフ)米」とか、「バッチンゲル宮殿観光にタクシー乗って行った」とか。こういうぐちゃぐちゃな英語を喜劇の台詞に使ってたんです。

TB : そうですか、それで、「Bloody Nora」の後は何でしょう、私は聞き取れないのですが。

AP : 彼女はこういっているのです。「Any changes here will be made over my dog's body」。彼女は滅茶苦茶な英語でしゃべるんですね、レノンはそれを捉えたんだと私は思います。彼女は、50年代や60年代初めのラジオやテレビのバライティーショーでずっと使ってましたからね。彼に影響したんだと思いますよ。

http://en.wikipedia.org/wiki/Nearest_and_Dearest
 

senses working overtime

 投稿者:ノエルかえる  投稿日:2009年11月21日(土)17時08分21秒
  このビデオを投稿されているswoppy さんは、オランダの方のようですが、
ビデオのお家もオランダなのか知ら、

 

SARAH MCLACHLAN - Dear God (Music Video)

 投稿者:ノエルかえる  投稿日:2009年11月21日(土)09時50分39秒
  Sarah McLachlan の「Dear God」、
前に、使われていたテレビドラマのビデオをリンクしたことがありますけれど、
これは、トロント出身のcontactbry さんが、15歳のときに(2003年頃?)に作ったビデオ。
Sarah McLachlan の「Dear God」、最初は、『A Testimonial Dinner』に収録されてたんですね、
すっかり忘れてました。

 

Making Plans For Nigel ( TOTP ) OCT 4, 1979

 投稿者:まろん  投稿日:2009年11月16日(月)18時37分24秒
 

おしゃれなXTCのビデオを見つけちゃったデス。
まろんは多分初めて見るですが、
見たことある方が、いぱーい居るかも?
なので、ごめんなさい。
リンクしちゃいました☆
 

「ディア・ゴッド」のレヴュー

 投稿者:まろん  投稿日:2009年11月16日(月)18時23分8秒
  こんばんわデス!!
David Meadさんの「ディア・ゴッド」のレヴュー、めっちゃ面白かったデス。
今までまろんは「ディア・ゴッド」がイマイチよく分からなくて、
曲は好きなんだけど、歌詞の意味が全然謎だったデスが、
Davidさんのレヴューを読んでからは、「ディア・ゴッド」に何だか
親しみが湧いてきたデス☆
 

誕生日

 投稿者:ノエルかえる  投稿日:2009年11月11日(水)15時42分44秒
  ああ、なんと、
フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキーの誕生日は、
ロシアのユリウス暦だと、1821年10月30日ですが、
西暦だと、1821年11月11日で、
アンディと同じなのですね。
フランスの画家、ポール・シニャックも。
 

♪♪はっぴー・ばーすでー♪♪

 投稿者:まろん  投稿日:2009年11月11日(水)07時53分58秒
  アンディのお誕生日デスね〜〜〜☆
素敵な一日になりますよぅに〜。
 

Tin Spirits 15.10.2009 [ "No Language In Our Lungs"

 投稿者:ノエルかえる  投稿日:2009年11月10日(火)15時25分55秒
編集済
  Tin Spirits 15.10.2009 [17 of 18] XTC's "No Language In Our Lungs", The Beehive, Swindon




デイブさんがこの日に使っているギター:
1965 Gibson Firebird III
http://www.guitargonauts.info/picks/5/

「No Language In Our Lungs」のレコーディングに使ったギター:
1963 Gibson ES-335TDC
http://www.guitargonauts.info/picks/3/
 

Tin Spirits 15.10.2009 "Towers Of London"

 投稿者:ノエルかえる  投稿日:2009年11月10日(火)15時15分23秒
  Tin Spirits 15.10.2009 [18 of 18] XTC's "Towers Of London", The Beehive, Swindon

 

joshuacrime- Helicopter (Instrumental)

 投稿者:ノエルかえる  投稿日:2009年11月 9日(月)13時00分18秒
編集済
  joshuacrime の新しいカバー




joshuacrime  さんが使ったギターは、line 6 variax ということで、
デイブさんが、使ったのは、1963 Fender Stratocaster なのだそうです。
http://www.guitargonauts.info/picks/4/
 

返信ありがとうございます。

 投稿者:gahaha  投稿日:2009年11月 8日(日)10時48分8秒
  ノエルかえるさん返信ありがとうございます。
ということは、新たに買わなくていいみたいですね。
私自身、オレンジ〜AV2発売当時にはまったファンで、ChalkhillsのBootやSingleのコーナーを見ながら持ってる・持ってないと集めまくっていました。Instruvenusの頃に「さすがにこれは」と、思ってからは情報も入れないようにしていました。Fuzzy Warblesに好きだったI Don't Want To Be Hereのオリジナルが収録されていることを知ってFuzzy Warbles BOXをきっかけに色々調べた所Wish listって何だとなり、質問をしました。ノエルかえるさんに返信いただきうれしいです。ブログの訳のなるほどなと思いながら読んでいます。今回は質問にお答えいただきありがとうございました。
 

A can of Human Beans

 投稿者:ノエルかえる  投稿日:2009年11月 7日(土)22時42分34秒
編集済
  gahaha さん、こんにちわ、
『Wish list 』の方は、それこそ、もう聞いてないので。
今回のリシューに入れられているのは、同じものだと思います。
タイムは、4分44秒です。
ファジー・ウォッブルズ7 に入れられてるのはデモだったと思うのですが。

今回のリシュー盤(CD)には、ユーロスターのキャンペーンに使われた、
「Tin Toy Clockwork Train 」もありますし、
PC で再生すれば、ムービーファイルで、「Mole from Ministry」「You are goodman Albert Brown」のビデオ
もありますから、いいかもしれません。
 

教えてください。

 投稿者:gahaha  投稿日:2009年11月 7日(土)22時10分59秒
  一時期、XTCを狂ったように聞いていたのですが、ある日を境にぱったりと聞かなくなりました。Dukesの再発を機会に、過去に集めた音源をPCに入れなおしている最中なのですが、そこで質問なのです。
今回、Dukesに追加されたOpen A Can Of Human BeansとWish ListのOpen A Can (Of Human Beans)は音源は同じなのでしょうか。それともOpen A Can Of Human BeansはOpen A Can (Of Human Beans)のDEMOということでいいのでしょうか?「買えよ」といわれそうですが中々厳しいものがありまして、質問しました。教えてください。よろしくお願いします。
 

sonic boom

 投稿者:ノエルかえる  投稿日:2009年11月 7日(土)08時46分17秒
編集済
  backinnyc さんの新しいカバーは、アンディの「sonic boom」。
ファジー・ウォッブルズの7 から。
数年前に録音したのだそうですが。

 

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